太陽光発電のある暮らしへキノテック・ソーラーエナジーは、地球環境保全に対応するクリーンエネルギーの一つである太陽光発電のベースである太陽電池用ポリシリコンの開発製造の企業です。 低コストで大量に生産できる技術を培い、企業や一般家庭において普及できるよう、実用化にいち早く取り組んでおります。 キノテック・ソーラーエナジーは、地球温暖化防止に貢献していきます。 |
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News&Information
- 2009年7月23日
- 社長メッセージを更新しました。
- 2009年5月28日
- 株主総会において、非常勤取締役柳澤宏志の退任と、中桐則昭の非常勤取締役就任が承認されました。
- 2008年8月12日
- 第三者割当て増資を実施し、資本金が15,700万円になりました。
- 2008年5月28日
- 株主総会において、キノテックからキノテック・ソーラーエナジーへの社名変更が承認されました。
- 2008年3月6日
- 川崎テックセンターへ、本社事務所を移転しました。
- 2007年7月3日
- 代表取締役社長に母里修司が就任しました。前社長木野幸浩は代表取締役会長となります。
- 2007年6月15日
- 第三者割当て増資を実施し、資本金が10,750万円になりました。現在取り組んでいる新たなポリシリコン製造技術の開発をさらに加速させます。
太陽電池用ポリシリコン量産技術
キノテック・ソーラーエナジーでは、亜鉛還元法ポリシリコン製造を用い、太陽電池に特化した多結晶シリコン生成の基礎技術を確立いたしました。
既存技術では、シリコン生成率は50%程度であるのに比べ、キノテック四塩化珪素亜鉛還元法においては、ほぼ100%の高生成率でシリコンとして生産できます。
必要エネルギー、設備コストも抑えられ、また、汎用の金属シリコン原料が使用できるため、原料コストも抑えることが可能です。
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